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伊藤英子の未来設計をつらつらと更新していきます
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    伊藤英子の花言葉【千日紅】

    小学校のころにタイムカプセルに入れた未来設計のとおり、現在お花屋さんで働いている伊藤英子です。ブライダルフラワーコーディネーターになることも視野に入れながら、日々勉強しながらがんばっています。 今日も伊藤英子が皆さんに花言葉をご紹介していきます。 今日ご紹介するのは【千日紅】です。このお花、お花の中にお花があるように見える、とっても可愛らしいお花なんです♪ そんなセンニチコウの花言葉は「色あせぬ愛」「不朽」 花名の千日紅(センニチコウ)は、百日咲き続けるといわれる百日紅(サルスベリ)よりも、この植物の花期が長いとされることに由来します。 花言葉の「色あせぬ愛」「不朽」は、センニチコウの長い花期やドライフラワーにしても美しい花色を保つことに由来します。 もともと乾燥にも強いセンニチコウはドライフラワーにも最適です。花茎を長く切り取って束ね、風通しのよい日陰で逆さにつるしておくと、簡単にドライフラワーにできます。古くから西洋ではセンニチコウ、カイザイク、ムギワラギクなどの花を乾燥して冬の飾りにしたり、墓地にささげたりする風習があり、それらを「永久花(everlasting flower)」と呼ぶそうです。 ちなみに、近縁種のキバナセンニチコウには「ストロベリーフィールズ(またはストロベリーフィールドとも)」という鮮やかな朱色の園芸品種があります。花名は、群生する様子がイチゴ畑のように見えることにちなみます。 科・属名: ヒユ科センニチコウ属 学名: Gomphrena globosa 和名: 千日紅(センニチコウ) 別名: 千日草(センニチソウ) 英名: Globe amaranth 原産地: 熱帯アメリカ、熱帯アフリカ 以上、伊藤英子でした♪
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